読者のみなさん、こんにちは。よなぐすくのジュゴンです。
さて、おきなわ海ログの
お気に入りリンクにもある
「琉球・サンゴ礁の生物博物館」の
GARASANさんたちが企画・
運営する
2006海辺の環境教育フォーラム実行委員会がこのほど
「第6回海辺の環境教育フォーラムin沖縄島」を読谷村の残波岬ロイヤルホテルで開催します。
ぜひ、
「沖縄の、世界の、海に関する環境教育ってどんなもの
」と知りたい方、海好きな方などなど、ふるって多くの方々の参加をお待ちしております。
参加費:無料
場 所:残波岬ロイヤルホテル(読谷村)
日 時:3月4日(土)・13:30〜18:00
【プログラ】1.リレースピーチ(13:30〜15:30)
題 目:「沖縄の海はどこへ向かう?」(各20分程度基調報告)
参加者:@学校教育現場から(元名護
小学校校長安田和夫氏)
A自然科学の研究者から(名桜大学教授西平守孝氏)
B漁業者の立場から(宜野座漁協島袋博幸氏)
C・ダイビングの事業者から(沖縄県ダイビング安全対策協議会会長村田幸雄氏・予定)
D環境教育学の研究者から(琉球大学助教授
大島順子氏)
E沖縄総合事務局から(未定)
※さまざまな立場の事業者の視点から・教育者の視点から・科学者の視点などから、海・環境教育をキーワードに話をしていただきます

2.ポスターセッション(15:30〜16:30)
※この場では質疑応答が可能です

3.分科会(16:30〜18:30)
題 目:テーマ毎にミーティング
@海辺の環境教育で稼ぐには

A海辺の環境教育と漁業の連携について

B環境教育と自然科学研究をつなげるためには

C学校教育と環境教育をむすびつけるには

D他、現在テーマ募集中

ニックネーム 資料館の愉快な仲間たち♪ at 13:51|
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