
昨日、世界の名ボクサーこと、具志堅用高氏の自叙伝が発売されました。タイトルは『ちょっちゅね』。そのなかの一説に「プロボクサーになっていなければ、海を歩きます
資料館の北東側に位置する干潟は感動もんです。砂地の干潟もあれば、藻場の干潟もあります(写真)。そこで潮干狩りをする人たちがたくさんみられました。沖縄では干潟を海と当たり前に体験していますので、「海を歩く=干潟を歩く」なんですねぇ。つまり、具志堅用高氏は「漁師になっていたはず」と答えていたと思うわけです。

その干潟を歩いているようすが次の写真。昨日は、お昼ごろが引き潮でしたので、たくさんの潮干狩りを楽しむお客さんがみえていました。何をとっているのかなぁ〜と、









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