
この度、西野春枝が描く「海汐が薫る うるまジマ」は、ふるさとの記憶を糧に培われた彼女の心のフィルターを通して映し出したうるまジマの作品です。
その数々の絵画は1996〜2004年の間に受賞した作品などがみられます。その作品から選りすぐった30点を一挙公開。西野春枝の手によって時の流れで失われた海のうるまジマの風景が今甦ります。
西野春枝の幼き頃より無意識のうちに染めついたうるまジマの風景を通して、懐かしいふるさとの、美しい沖縄の、そして海汐のあたたかい心をご退官下さい。
会場:うるま市立海の文化資料館
期間:平成17年6月21日(火)〜7月31日(日)
休館日:毎週月曜日、公休日の翌日(慰霊の日も含む)
開館時間:9時〜17時
入場:無料









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また遊びに行きたいです!!!
海の絵も、子供の頃を思い出してすきなのですが、家屋が描かれた絵が一番すきです。誰かが迎え入れてくれそうで。将来はこのような家に住んでみたいと思うのですが、難しいことかもしれませんね。