
海中道路にハブが・・・
今朝、出勤している途中、海中道路を車で走っていました

思わず、海中道路では、おかしな現象をみたので、私は思わず車をストップしちゃいました。
「なんでぇ〜?」と思う読者のみなさん。何だと思いますか

実は、ハブ(
沖縄の固有種の毒蛇)が車にひかれて死んでいたわけです。本来、ハブとは森や陸地に生息する生き物。なぜか、海の上を通る道路の上で、事故にあっていたわけです。
それが上の
写真ですね。

車にひかれたハブのようす
う〜ん、謎だぁ

本当ぉ〜に謎だぁ

この場所は森でもなく、沖縄本島や離島でもないのに。不思議だなぁ

しかし、そのヒントが目の前にいました。この海中道路では、ここ最近からバーベキューが流行り、生ゴミやゴミなどを捨てる人がいるんですねぇ。それを狙うのが、
大きなネズミです。読者のみなさん、ここのネズミは本当に大きいんですよ



信じられないぐらいの大きさです。
「そんなハブの餌となる大きなネズミが生息するから、森や陸地にしかいないハブがこの海中道路にやってきたのでは
」というのが私の憶測なのです。いや、実は、走行中の車から飛び降りしたのかもしれません



そんなハブについて詳しい方、ぜひ、教えてください。私の憶測は正しいんでしょうか

現場からよなぐすくのジュゴンがお伝えしました。
ニックネーム 資料館の愉快な仲間たち♪ at 17:27|
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ぶらり散歩道
先生体調はちゃーやいびぃがさい?!
なま、仕事現場で、山あっちゃーそぉいびんさい。
まだハブ見てないですよ・・・
わんハブうとぅる〜やいびぃしが・・・
まず、写真を見てみると、海中道路の草むらがある。日中はそこでお休みしているのでしょう。
では、ハブはどこからやってきたか・・・海中道路の側面の様子を見て下さい。ヒントがあるかもしれません。
なぜ、海中道路の真ん中に出現したのか。これはジュゴンさんの推測通りでしょう。ハブは確かに危険で怖い動物です。しかし、その危険を呼び寄せているのは、人ではないでしょうか。綺麗に掃除をしていれば、ハブも素通りすることでしょう。これからも楽しい海のレジャーを楽しむ為に市民として出来ることを考えていく良い機会ではないでしょうか。
最後になぜ海中道路にハブがいるのか、本当のことは、ハブに聞いてみないと分からない。
以上西の海のレポートでした。尚、おもろのやまかかしさんは蛇の専門家です。いつか資料館を訪うとのことです。資料館特製のハーブティーでおもてなし下さい。